Serendipity


「Serendipity(セレンディピティ)」。これ、男の人が女性をその気にさせるのに好んで使う言葉?かも。笑

私は、なぜか昔から引き寄せ力だけは強いのですね。

(ちなみに、くじ運はほぼゼロ^^;)

どこでもお店に入ると、その後に他のお客さんが、急にわんさか入ってくるのも引き寄せ効果なのかも。

私は人を選びませんが、不幸や心にネガティブを抱える人は去り、幸せな人だけなぜか寄って集まってきます。

なので、直接会うような近しい関係で、亡くなるかたはこれまでいないのです。

いつも自分にとって必要と感じるものがキラリ✨と、ネオンサインのように輝いて見え、その気持ちを素直に行動にしたくなり、即コンタクトをとっています。

もちろん、残念ながら片思いで終わる時もありますが。。

あ、お仕事の話です〜😅

私の肉食話ではございません💦

何が言いたいかというと、昨日の中井信之さんのご本の話。(そこにまた戻る😅) 中井さんにメールで、内容が素晴らしかったからレビューを書いたと、ひとことお伝えしました。そうしたら、中井さんが私のブログをご覧になって、丁寧なお返事をくださいました。

「香りは目に見えない芸術ですね。」って 共感して背中を一押し、頑張ろうってエネルギーをいただきました✨ そして、、

昨日のシャロン重ねも「完璧!」って褒めてくださいました💕😊 昇天!!👼 あげ⤴︎ あげ⤴︎ あげ⤴︎ 引き寄せパワー

ご本人もとても素敵なかた。細やかで、まわりに沢山のものを与えてらして。そして、世界中からヒントを得ようと探求しつづけるパッション。


秋色のお花を飾りました。深いボルドー色が久々にテーブルに生きます。 NYのUnion Squareのフレッシュマーケットでは、今頃はもうコスモスが並んでいるころですね。

可憐なピンクや白のコスモスをサテンのリボンで結んで飾りながら、花言葉を調べた昨年の今頃を、懐かしく思い出します。

香りも、生花も、芸術も、生きるためだけなら無くても困らないもの。

でも、無かったら、この世の中はつまらないじゃない?

中井さんのお話が出たので、また余白話で失礼!

余白を無駄なものとして、徹底的に削って、コアに集中する潔さもかっこいいのだとは思います。

時には、私自身が無駄な余白として切り捨てられることもあるでしょう。

でも、私自身は、余白にこそ、生きて行くうえでの輝きや幸せ、美しさがあると思っているの。

それが分かる人たちと、その幸せを大切にできればいい。

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関連リンク:

余白が伝える美しさ、それを形にすること


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